2010年07月22日
第49回 TogetheR
こんにちは(・∀・)
TogetheR初出演でした、さぁことポニョこと持田紗希です
次回作『LOVE OF SEVEN DOOLS』に出てくる7体の人形のうちの2体
『デュクロ』と『ジジ』の人形ポニ○の歌を歌う…というシュールな場面から始まった今回の放送
私が冒頭で歌った『ムーシュはマレル』(歌ったのは替え歌
)本当はもっともっと良い曲です
笑
ですので是非、劇場へホンモノを聴きにいらしてくださいネ
さあ、こんなカンジで始まった今回のTogetheR
最初に出てきた人形は、ラブセブで人形を演じる役者たち手作りの人形でした

今回出演した3体の人形は
バビさんこと浜崎真美さんの作ったマダム・ミュスカ
たまさんこと藤田将範さんの作ったデュクロ博士
あびこさんこと安彦佳津美さんの作ったジジ でしたー
そしてお次は宮坂恵美子サンからの宿題
『卒論のプレゼンをしてください』ということでした
…ので、現役JD(=女子大生)頑張ってみました
笑
Poewer Pointとか使ってしまいました
中身は大体こんなカンジです
メインテーマ:日本と欧米におけるミュージカルの受け入れられ方の違い。
テーマ:欧米に比べ、日本のミュージカルが大衆化しない理由は何か。
日本では、欧米ほどミュージカル文化が発達していないと定義づけ、その理由として、2つの仮説を立てました。
(この定義もまだ立証できてはいません。)
日本と欧米におけるミュージカルの受け入れられ方の違いは…
仮説?:役者の、生まれ持った素質の違いによって生じる→身体的要因
仮説?:文化や環境の違いによる、観客の感性の違いによって生じる→心理的要因
この定義と仮説を立証するべく、研究を進めます。
こんなカンジで宿題は終了しましたー
そして次は『夢舞台』
マドモアゼルモーツァルトより、『テーマ』です
うーん、やっぱり何度観ても、イイっ
私がRカンパニーを受けるきっかけになった作品です
この作品を観て、パパゲーナに魅せられちゃったんですねー(´∀`*)
パパゲーナのすべてが好きすぎて、ひとつのシーンを選べなかったので、最初のシーンであるこのナンバーにしました
そしてこのシーンを卒論的に解釈する…という課題が出ましたが、あまりにひどい解釈だったので、ココに書くのは省略させていただきます
笑
そしてお次は、先週あったイベントの様子が放映されました
リトルプリンスより、『アストラルジャーニー』です
プレメンバーが中心となって渡り鳥を演じました
そして本日のお話
今回のテーマは『学生最後の夏休みにしたいこと、しておくべきこと』です
たくさんのFaxやメールをいただきました
いごっちさん
銀蔵さん
さんごろうさん
しいなさん
しおりさん
21年ぶりのシャボン玉さん
のっちさん
ピグさん
ぺこ娘まりなさん
ありがとうございます
一番多かったのが、旅に行く、というものでした
今年の夏、行けるでしょうか
この結果は、Myブログでお知らせしたいと思います
さあ、残るはホットニュースです
そのいち:宮坂恵美子サン、財布が見つかる!
先週のホットニュースで紛失のニュースが流れましたが、無事見つかったそうです☆
よかったです〜( ´∀`)つ
そのに:バンド稽古始まる!
稽古場にバンドが組まれ、いよいよ稽古も大詰めに!!
今回も、いつにも増して素敵な音楽です♪
お楽しみにっ(^∀^)
そのさん:井田安寿サンのヨガWS、まだ受け付けています!
これを受けると、『LOVE OF SEVEN DOLLS』が30倍?300倍?楽しめます!
みなさま是非っ(*´∇`*)
そして本日28日は本番3日前のため、直スペをお送りします
テスト放送として、USTREAMで放送しますので、R's triangle未入会の方もご覧いただけます。
そしてなんとiPhoneからも視聴できるようになります!
それでは、劇場でお待ちしておりまーす
持田紗希





